表紙写真:New York Post
ホームMSGに戻ってホークスと対戦!ニックスレジェンドはもちろん、セレブもずらり↓ニックスのセレブリティ・ローが本当に全部セレブスターで埋まってると話題 そーいえばマーティシュプリーム観た←私
You never know which celeb is coming next at the Garden!
— NBA on NBC and Peacock (@NBAonNBC) April 29, 2026
📺 NBC and Peacock pic.twitter.com/ojZCrf9bmz

皆んな応援してるよ〜
ATL 97 – 126 NY 3勝2敗
ESPN NBA MSG Postgame Postgame Coach Interview Postgame Players Interview1 Postgame Players Interview2


↓今日の試合はこんなかんじ


両チームフィジカルでスタート。KATが「今日もトリプルダブルかも?」という勢いでバランス活躍。2Q一時22点リード。3QでATLが14点差に迫ってきたけど、4Qはキャップタイム〜!ブランソンが次々決めてリードを広げ28点差。残り3分半ベンチの皆さんと交代→コーレック、ホゼ、シャメット、ソーハン、アリエル。ソーハンがスリーも含む10得点!最大32点リード。最終は97−126でニックスWIN!!! MSG Postgameでは「リバウンドとペイントの得点を支配」「トランジションDが良くなった→ATLに走る機会を与えず今日も速攻からの得点を抑えた」 やった〜!
ホークス
- 2試合連続100得点未満
- 速攻からの得点→ 4点だけ
- CJ6得点→ ハートがディフェンス
ディフェンス こわい
今日も皆んながニックスのDを絶賛♡↓「ニックスのディフェンス怖い」って
defense lookin scary 😈 pic.twitter.com/RDx2Lt8BXq
— NEW YORK KNICKS (@nyknicks) April 29, 2026
ベンチ今日も活躍
- クラークソン今日も出てすぐ得点インスタント〜♡
- ホゼ12得点、2Q最初の6分で7得点
- デュース0得点だったけど+19はチームセカンド
- ミッチ7得点(FG100%、FT1−4アレ?)、+19
「スタメンが良いプレーをした後にベンチが出て更に良いプレーをしたら相手は心が折れる」byウォーリー
タウンズ ダブルダブル
FG5-7で16得点は超効率&14リバウンド、6アシスト「ホークスはタウンズにノーアンサー」と話題になってる!
「KATのマッチアップの読みが素晴らしい」「今日は最初からアグレッシブ。タウンズの活躍でATLはブランソンにダブルチームに行けない」byウォーリー
↓アランに「(タウンズは)平均ダブルダブルだが、得点とリバウンドに加えアシストすることも楽しんでいるのでは?」と聞かれて
Karl-Anthony Towns loves getting his teammates involved with his assists and what it will take to close out the series in Atlanta. @NYKnicks | @alanhahn | #AlwaysKnicks pic.twitter.com/1bD3S2BybF
— KNICKS ON MSG (@KnicksMSGN) April 29, 2026
「Yes。チームプレーは楽しい。チームメイト皆んなが試合内容をレベルアップ&成功する姿を見るのは特別なこと」って これからも楽しみ〜!
タウンズ‐ミッチ ラインナップ
コーチが「ディフェンスのマッチアップで問題があるので、好んで使わない」と言ってたタウンズ‐ミッチ ラインナップ。
今日は1Qで2分、2Qで3分と二人が一緒にプレーした時間に「リードを広げた」と話題になってる
jose got us hype 🔋 pic.twitter.com/XfSuIXrJlB
— NEW YORK KNICKS (@nyknicks) April 29, 2026
タウンズ‐ミッチ ラインナップの問題
コーチが「ディフェンス面で問題がある」とインタビューで指摘した時に「例」として提示したマッチアップが↓こちら
- CJ ハート
- アレクサンダーウォーカー OG
- ダニエルズ ブランソン
- ジョンソン タウンズ
- オコング ミッチ
「例えばホークスのスタメンを考えた場合、これだとおそらく良いマッチアップではないだろう。(KATとミッチを)一緒にプレーさせるには、試合を通して攻守でうまく機能する必要がある」ってお話でした
で、今日実際に二人が一緒の時間のマッチアップ見てみた
1Q:
- ブラッドリー ミッチ
- クミンガ タウンズ
- ビンセント ブランソン
- ジョンソン ハート
- アレクサンダーウォーカー デュース
2Q
- オコング ミッチ
- ジョンソン タウンズ
- ビンセント ホゼ
- キスパート ハート
- アレクサンダーウォーカー ミケル
うんうん、相手もいろいろだからKAT&ミッチが有効なラインナップもあるってことか〜
試合後インタビューでは「シリーズは長い。少し違ったパターンを試すことで相手のバランスを崩すのに有効だった。今後も様々なパターンをミックスしていく」
ってコーチのお話しでした。いろんな5人にワクワク♡
OG 唯一無二
OG:17−10でダブルダブル+2スチール。そのエフォートを皆んな大絶賛!
back-to-back playoffs double-doubles from 🎱
— NEW YORK KNICKS (@nyknicks) April 29, 2026
📊 17 PTS | 10 REB | 2 STL | 1 BLK pic.twitter.com/WJR0PkRUD1
「唯一無二の存在」byブランソン「オフェンスで素晴らしいのに、ディフェンスで更に優秀なんてスゴすぎる」byタウンズ「一貫してハイレベルでプレー。スタッツに出ないところでもインパクトを与えている」byコーチ
ブランソン 39得点 タウンズ効果
Dが厳しくボール運ぶのも苦労してたブランソン。今日はシリーズベストのパフォーマンス!
アジャストを重ね↓
タウンズはじめ皆んなのステップアップで「(ブランソンは)今日ほとんどダブルチームされなかったからbyウォーリー」 スイスイ39得点!4Q17点!そして8アシスト、1ターンオーバー
oh captain, my captain 🫡 pic.twitter.com/MqhQQijWjl
— NEW YORK KNICKS (@nyknicks) April 29, 2026
「スターによるビッグゲーム」byコーチ「フィジカルプレーで39得点」byモニカ
↓仲良し♡

NYのアジャスト ペイントで60得点
ニックス、ペイントで60得点(ATL42点)
今日は打ったスリーの数がシーズン2番目に少ない26本だけだったニックス(シーズンローは20本byMSG Postgame)「これは相手ディフェンスを読んだ結果」byウォーリー
コーチによると
「アトランタにスプレーパスが阻止され、普段40本くらい打ちたいスリーが打てなかったので、ペイントで得点した。相手のディフェンス次第で得点方法を変えなければならない。今日はそれがペイントエリアでのフィニッシュだった」ってお話しです
ATLのアジャスト
そして第4戦のタウンズのトリプルダブルを見たATLのアジャストが話題になってて
”今日は
- ダニエルズがタウンズのD
- アレクサンダーウォーカーがブランソンのD
で試合をスタート。でも結局タウンズを抑えられず、その上ダニエルズのDから解放されたブランソンが得点。その後オコングやジョンソン、クミンガがタウンズのDに戻ったけどあまり結果は変わらなかった”
ってお話しで、前半はタウンズ14点、ブランソン17得点。後半はブランソン22得点で二人とも活躍
ハート「クエスチョナブル」腰痛そう

1Q残り4分ジョンソンにファウルされて床に落ちたハート。腰が痛そう!続けてプレーしていたけど3Q残り4分半ロッカールームへ。残り8.7秒ベンチに戻って来た。4Qは残り10分から4分プレー。大丈夫なのかなと思ってたいたら次の試合はクエスチョナブル(Lower Back; Contusion 腰;打撲)。
↓第3戦から「CJ対策はハート!」ってなってたのにどーする?って話題になってる。出場してくれたら嬉しいけどムリしてほしくもないけどけどけど‥メディカルの判断いつも信頼してます!
でも第4戦ではコーチが「皆んなが代わるがわるCJのDをした、CJには常に違うディフェンスを与えた」って言ってたし、
この2試合の勝利についてキャップが「皆んなの考えが一致。チームが一つになっているのが大きな要因」って言ってた!そうそう、仲良しプレーとステップアップで乗り越えるから誰がプレーしても大丈夫〜
Let’s Go Knicks!!!
日程、ロスターなど
↓スケジュール(日本時間)第6戦まで更新しました





