[NBA] ニックス プレイオフ2026 1回戦 第5戦vsホークス〜ブランソン復活39得点!タウンズ効果

ニックス対ホークス プレイオフ2026 NBA | New York Knicks
New York Post

表紙写真:New York Post

ホームMSGに戻ってホークスと対戦!ニックスレジェンドはもちろん、セレブもずらり↓ニックスのセレブリティ・ローが本当に全部セレブスターで埋まってると話題 そーいえばマーティシュプリーム観た←私

NBALeagupass

皆んな応援してるよ〜

ATL 97 – 126 NY 3勝2敗

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ESPN

↓今日の試合はこんなかんじ

NBA

両チームフィジカルでスタート。KATが「今日もトリプルダブルかも?」という勢いでバランス活躍。2Q一時22点リード。3QでATLが14点差に迫ってきたけど、4Qはキャップタイム〜!ブランソンが次々決めてリードを広げ28点差。残り3分半ベンチの皆さんと交代→コーレック、ホゼ、シャメット、ソーハン、アリエル。ソーハンがスリーも含む10得点!最大32点リード。最終は97−126でニックスWIN!!! MSG Postgameでは「リバウンドとペイントの得点を支配」「トランジションDが良くなった→ATLに走る機会を与えず今日も速攻からの得点を抑えた」 やった〜!

ホークス

  • 2試合連続100得点未満
  • 速攻からの得点→ 4点だけ
  • CJ6得点→ ハートがディフェンス

ディフェンス こわい

今日も皆んながニックスのDを絶賛♡↓「ニックスのディフェンス怖い」って

ベンチ今日も活躍

  • クラークソン今日も出てすぐ得点インスタント〜♡
  • ホゼ12得点、2Q最初の6分で7得点
  • デュース0得点だったけど+19はチームセカンド
  • ミッチ7得点(FG100%、FT1−4アレ?)、+19

「スタメンが良いプレーをした後にベンチが出て更に良いプレーをしたら相手は心が折れる」byウォーリー

タウンズ ダブルダブル

FG5-7で16得点は超効率&14リバウンド、6アシスト「ホークスはタウンズにノーアンサー」と話題になってる!

「KATのマッチアップの読みが素晴らしい」「今日は最初からアグレッシブ。タウンズの活躍でATLはブランソンにダブルチームに行けない」byウォーリー 

↓アランに「(タウンズは)平均ダブルダブルだが、得点とリバウンドに加えアシストすることも楽しんでいるのでは?」と聞かれて

「Yes。チームプレーは楽しい。チームメイト皆んなが試合内容をレベルアップ&成功する姿を見るのは特別なこと」って これからも楽しみ〜!

タウンズ‐ミッチ ラインナップ

コーチが「ディフェンスのマッチアップで問題があるので、好んで使わない」と言ってたタウンズ‐ミッチ ラインナップ。

今日は1Qで2分、2Qで3分と二人が一緒にプレーした時間に「リードを広げた」と話題になってる

タウンズ‐ミッチ ラインナップの問題

コーチが「ディフェンス面で問題がある」とインタビューで指摘した時に「例」として提示したマッチアップが↓こちら

  • CJ ハート
  • アレクサンダーウォーカー OG
  • ダニエルズ ブランソン
  • ジョンソン タウンズ
  • オコング ミッチ

「例えばホークスのスタメンを考えた場合、これだとおそらく良いマッチアップではないだろう。(KATとミッチを)一緒にプレーさせるには、試合を通して攻守でうまく機能する必要がある」ってお話でした

で、今日実際に二人が一緒の時間のマッチアップ見てみた

1Q:

  • ブラッドリー ミッチ
  • クミンガ タウンズ
  • ビンセント ブランソン
  • ジョンソン ハート
  • アレクサンダーウォーカー デュース

2Q 

  • オコング ミッチ 
  • ジョンソン タウンズ 
  • ビンセント ホゼ 
  • キスパート ハート 
  • アレクサンダーウォーカー ミケル

うんうん、相手もいろいろだからKAT&ミッチが有効なラインナップもあるってことか〜

試合後インタビューでは「シリーズは長い。少し違ったパターンを試すことで相手のバランスを崩すのに有効だった。今後も様々なパターンをミックスしていく」

ってコーチのお話しでした。いろんな5人にワクワク♡

OG 唯一無二

OG:17−10でダブルダブル+2スチール。そのエフォートを皆んな大絶賛

「唯一無二の存在」byブランソン「オフェンスで素晴らしいのに、ディフェンスで更に優秀なんてスゴすぎる」byタウンズ「一貫してハイレベルでプレー。スタッツに出ないところでもインパクトを与えている」byコーチ

ブランソン 39得点 タウンズ効果

Dが厳しくボール運ぶのも苦労してたブランソン。今日はシリーズベストのパフォーマンス!

アジャストを重ね↓

タウンズはじめ皆んなのステップアップで「(ブランソンは)今日ほとんどダブルチームされなかったからbyウォーリー」 スイスイ39得点!4Q17点!そして8アシスト、1ターンオーバー

「スターによるビッグゲーム」byコーチ「フィジカルプレーで39得点」byモニカ 

↓仲良し♡

@NBA

NYのアジャスト ペイントで60得点

ニックス、ペイントで60得点(ATL42点)

今日は打ったスリーの数がシーズン2番目に少ない26本だけだったニックス(シーズンローは20本byMSG Postgame)「これは相手ディフェンスを読んだ結果」byウォーリー

コーチによると

「アトランタにスプレーパスが阻止され、普段40本くらい打ちたいスリーが打てなかったので、ペイントで得点した。相手のディフェンス次第で得点方法を変えなければならない。今日はそれがペイントエリアでのフィニッシュだった」ってお話しです

ATLのアジャスト

そして第4戦のタウンズのトリプルダブルを見たATLのアジャストが話題になってて

”今日は

  • ダニエルズがタウンズのD
  • アレクサンダーウォーカーがブランソンのD

で試合をスタート。でも結局タウンズを抑えられず、その上ダニエルズのDから解放されたブランソンが得点。その後オコングやジョンソン、クミンガがタウンズのDに戻ったけどあまり結果は変わらなかった”

ってお話しで、前半はタウンズ14点、ブランソン17得点。後半はブランソン22得点で二人とも活躍

ハート「クエスチョナブル」腰痛そう

New York Post

1Q残り4分ジョンソンにファウルされて床に落ちたハート。腰が痛そう!続けてプレーしていたけど3Q残り4分半ロッカールームへ。残り8.7秒ベンチに戻って来た。4Qは残り10分から4分プレー。大丈夫なのかなと思ってたいたら次の試合はクエスチョナブル(Lower Back; Contusion 腰;打撲)。

↓第3戦から「CJ対策はハート!」ってなってたのにどーする?って話題になってる。出場してくれたら嬉しいけどムリしてほしくもないけどけどけど‥メディカルの判断いつも信頼してます!

でも第4戦ではコーチが「皆んなが代わるがわるCJのDをした、CJには常に違うディフェンスを与えた」って言ってたし、

この2試合の勝利についてキャップが「皆んなの考えが一致。チームが一つになっているのが大きな要因」って言ってた!そうそう、仲良しプレーとステップアップで乗り越えるから誰がプレーしても大丈夫〜

Let’s Go Knicks!!!

日程、ロスターなど

↓スケジュール(日本時間)第6戦まで更新しました

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