表紙写真:New York Post
第3戦はアトランタで対戦。ニックスレジェンド達が応援に来てるよ〜♡アウェイだけど頑張ろう!
Ewing, Frazier & Starks courtside pic.twitter.com/LPai2piK6m
— New York Basketball (@NBA_NewYork) April 23, 2026
NY 108 – 109 ATL 1勝2敗
Knicks vs. Hawks Game 3 live updates
ESPN NBA MSG Postgame Postgame Coach Interview Postgame Players Interview Brunson


↓今日の試合はこんなかんじ

2Q、18点ビハインドから6点差に迫り、3Qは15点ビハインドから4点差に迫り、4Qでも11点ビハインドから迫る〜!残り1分40秒デュースのスリーで同点、残り1分ブランソンの3点プレーで3点リード!! からジョンソンのツーで1点差。 残り30秒ハートのコーナースリーが決まらずOGがオフェンスリバウンド取ったけど得点できず24秒バイオレーションでニックスターンオーバー。残り13秒CJのツーが決まり108−109と1点ビハインド。残り12.5秒今日はニックスタイムアウト取ったよ! ハートがスローイン、KATがキャッチ→ハートにパス→KATがスクリーンしてブロンソンにボールが渡り‥超囲まれてる〜分かりづらい ハートにパス出したけどクミンガにスチールされターンオーバー、シュートに行けないまま時間切れ〜。又負けた〜!↓最後1分はこれ見て
- ターンオーバーからの失点21→多すぎ
- ATL速攻からの得点20点→トランジション注意。ターンオーバーだけでなく、シュートを決めた後もすぐに戻ること
- 最後30秒から24秒ターンオーバー、コーナースリーミス、最後ターンオーバーと終盤のエグゼキューションが悪すぎる byMSG Postgame
最後12.5秒

CJに逆転された後、残り12.5秒からのニックスのポゼッションについて話題になってる。プライム放送のポストゲームショーでの指摘が記事にもなっているので見てみると ↓解説のシーン頭出ししてある
「(ブランソン以外の)別のオプションもあっただろう」byハスレム 「スナイダーのやり方を見習うべき。シュートを打たせたい選手(ブランソン)に直接ボールを入れ(CJがやったように)素早く得点すること」「複数のプレーを重ねるとディフェンスに時間を与えてしまう」byグリフィン「最後に複数のパスが必要なプレーはリスクがある」byナッシュ 「最高の選手(今日はブランソン)にボールを渡せば、彼はそれをキープしてドリブルするだけだと文句を言われるが、パスをもらいに慌てて走り回り残り数秒になってしまうより、よほど簡単な場合もある」「4Qベストチームのニックスが接戦で2敗してショック」byノビツキー
MSG Postgameでは
- 2ndオプションに行ったら良かったかも→全ての人が最後はキャップが打つと分かっていた
- オフェンスで何か始めるまでに時間かけすぎ→最後のプレーに限らず全部
- ATLがKATを抑えるのは難しい。パスの出してにならずに得点した方がよいのでは 試合前からサイズのあるタウンズをATLは止められないはずってメディアでも話題になってた
ってお話しでした
2Qラインナップ変更
2Qと4Q最初ブランソン&タウンズが不在の時間。ここで追いつかれたり流れが相手に行ってしまっているのでは?と指摘されてたコーチ。今日は2Qでタウンズを起用、4Qは二人が不在のままのラインナップで↓こんなかんじ
- 2Q:ホゼ、シャメット、クラークソン、OG、タウンズでスタート
- 4Q:ホゼ、デュース、ミケル、ハート、ミッチ(ホゼは1分でクラークソンと交代)
4Qはこの時間に2ターンオーバー
追い上げたラインナップ
2Q終盤タウンズ、ブランソン、ハート、クラークソン、デュースで6点差に迫る。4Qでも同ラインナップの時間があった
CJ・マッカラム対策→ ハート
このシリーズ、CJとマッチアップしてるブランソンがどんどんやられちゃうので、今日は
- 2QデュースとホゼがDを担当→CJ:1Q 7点、2Q 9点スローダウンできず
- 後半ハートがDを担当→CJ:3Q 2点、4Q 5点 やった〜
ただ最後13秒のプレーではハートがジョンソンをD、デュースをCJのDに戻して「そのとたんにやられてしまった」と話題に。「笛の吹かれ方が分からないので、FTは避けたかった。もっと厳しく当たっても良かったかも」byデュース
スリー外しすぎ
スリーが入らない〜!今日は29%涙涙。フリーでも決まらないのが問題になってる
- ブランソン:0−5
- ハート:0−2
- ミケル:0−2
- クラークソン:0−2
- ホゼ:0−1
- シャメット:0−0
決めたのはデュース5本(5−10)、OG4本(4−8)あとはタウンズの1本(1−3)
スロースタート
さんざん話題になった1Q問題
1Qのスリーが
- ニックス:2−12←OG2本
- ホークス:6−8
1Qで得点したのはキャップとOGだけ。「プレイオフ&アウェイという状況で1Qから12点ビハインドでスタートするのは非常に苦しい展開」byアラン
ミケル+ハート=2点
- ミケル:18分 0点(FG0−3)
- ハート:40分 2点(FG1−9)
ミケルはターンオーバー4回してプレー時間が減少。ハートは相手の「ハートに打たす作戦」で決められず‥最後32秒ニックス1点リードの時フリーのコーナースリーを外して「プレイオフではこれを決めないと」byMSG Postgame
まとめ
1Qいきなりフィジカル!OGはもう鼻血出てるミケルみたいにセリーじゃなくてホントの鼻血. すごいインテンシティで競ってたけど、ペースが上がってくるのと同時にホークスがイキイキ得点。止められないニックス。シュートが入らないニックス。21−33ニックス12点ビハインドで終了
2Q「オフェンス停滞。アイソ多すぎ、ATLのフィジカルとエナジー」byモニカ(MSGラジオ聴いてます)最大18点ビハインド。デュースのスリー、クラークソンのツー!12−2ランで50−58ニックス8点ビハインドで終了
3Qタウンズのツーで6点差。のあとATLのスリーであっという間に15点ビハインド。からOG、タウンズ、キャップの11−0ランで65−69と4点差。ホークスが止まらず13点差になったけど粘る。最後タウンズのレイアップで80−88と8点ビハインドで終了「ここからはチームでプレーすること」byモニカ
4Qタウンズ&ブランソン不在で連続ターンオーバー。10点ビハインドになったところでブランソン、デュース、ハート、OG、タウンズ「今日ビハインドから追い上げたラインナップ」byタイラー FTとデュースのスリーで点差縮める。OGのミラクルスリーで2点差!残り2分OGのミラクルスリー再で1点差!!OGOG ATLの得点は省きます デュースのスリーで同点♡、残り1分キャップの3点プレーで108−105逆転3点リード♡♡久々〜だけど残り13秒CJにシュッと逆転されニックスタイムアウト「コートのトップを動き回りブランソンの得意な右側を空けたかった。彼には”Go get it 勝ってこい”と伝えた」byコーチ やはり作ったプレーだったのか?‥ そして指摘されてた複数プレーを経て最後一度はブランソンの手にボールが渡ったけど‥シュートに行けないままターンオーバーで終了〜 ↓レジェンド達も応援してたのに残念

選手インタビュー見たらロッカールーム暗い!くらいよ〜〜ひぇー 皆んな!まだまだこれからだから〜!! 応援もハッスルします♡
Let’s Go Knicks!!!
動画
最後4分
ハイライト
日程(日本時間 更新しました)、ロスターなど
↓スケジュール第5戦まで出てるので更新しました




