表紙写真:New York Times
第2戦はボストンでセルティックスと対戦!
スタメン
NY 103 – 107 BOS
記事中のスタッツやインタビューのリンクは全てココ→ESPN NBA MSG Postgame Postgame Interview


FT全部決めれば勝ってるby私(キャップの最後の1本はわざと外したけど)
今日の話題↓↓
ミッチェル・ロビンソン
ニックじゃないミッチと初対戦!早速だから話題になってる

今日は22分 4得点 4リバウンド 2アシスト 1ブロック 5ファウル DET戦で足首ぐりんってしてその後も続けて出てたけど、今日プレーするか心配だったよね
↓ニックスと対戦前のミッチ
ニックスと対戦することについて「誰と対戦しても同じようにプレーするだけ」「前の試合(対DET)からどうカムバックするかの方が大切だ」「リングセレモニーは見なかった。もちろん彼ら(ニックス)を誇りに思うし自分もその一員だったし。ただ第1戦(対DET)での自分のパフォーマンスが悪かったからそれについてずっと考えていて見る気になれなかった」って。インタビューの内容がすごく立派〜。そして新天地で集中してる!
BOSではもっとオフェンスの役割も期待されてるそうだけど、ニックスも集中するからね!次は負けないぞ〜
↓他には
- テイタム36得点(4Q9得点)さすが
- 今日も負けた。チャンピオンが0勝2敗でスタートしたのは2012年のマブス以来(マブスはこのシーズン0−3でスタート)
- 「プレーに迷いが見られオフェンスが始まるまでにショットクロック使いすぎ」「24秒の序盤で相手Dをブレイクできず、終盤でアクションを開始していることが多い」「チームがまだシンクしていない」byMSG放送
- ブランソンまだリズム出来てない(4Q4得点だけ)がんばれ
- ミケル0得点→今日の出場は22分のみ(後半8分)がんばれ「フリーのシュートが3〜4本あった。半分は決めてほしいが、(入らなくても)打ち続けなければならない」byコーチ「何とかシュートを決めて出場時間を伸ばしてほしい。ディフェンスでミケルの長さが必要だ」byウォーリー
- デュース30分20得点→すごい「ミケルの不調でミニッツが伸びた。手術前に戻ったような活躍」byアラン
- タウンズ37分出場ダブルダブル「ファウルトラブル無かった。アグレッシブ。夏に減量した効果で動きが良い。ディフェンスでも足がよく動いている」byウォーリー
↓KATのオフボールの動き「これまであまりない」「珍しい!」って話題になってた〜
- OG20得点10リバウンド8アシストほとんどトリプルダブルすごい♡
ターンオーバーが多い
チームターンオーバー第1戦15、今日18は多すぎと話題になってる。昨季平均は13.6。今日の18ターンオーバーからBOSは19得点涙

「第1戦、第2戦どちらも接戦。ターンオーバーからの失点の多さが大きな敗因の一つになっている」byMSG放送「このターンオーバーの多さで勝つのは難しい」byコーチ
↓第1戦
コーチインタビュー
- フィジカルが足りない。4Qでやっとフィジカルになったが、これで良いチーム相手にアウェイで勝つのは難しい
- リムプロテクションが足りなかった
- 相手のスクリーンが非常によく、それにやられた
- オフェンスでは選手がフリーでシュートを打つ機会を作れたが決まらなかった。決めること
ってお話しでした
まとめ
1Q:最大5点差という接戦。最後ドラモンドのダンク!27−26ニックス1点リードで終了
2Q:BOSの5−0ランでスタート。残り8分31−39で8点ビハインド。OG、KAT、シャメットで2点差に迫り、残り4分半ハートのツーで41−41同点!Yes!! から連続BOSで6点ビハインドあれ〜? 最後ハートの5−0ランで同点、逆転!やった〜って思ったらホントの最後15秒でBOSのジョージがスリー決めて49−50ニックス1点ビハインドで終了
3Q:OGで逆転した!と思ったのも束の間テイタム、ジョージ、BOSの皆んながアクティブ!ターンオーバーが多いニックス、一時8点ビハインド。そこからブランソンとデュースのスリーで残り3分69−70に迫ったけど相手はテイタムにケイタで得点。73−83ニックス10点ビハインドで終了
4Q序盤この試合最大の12点ビハインド。中盤ニックスの9−0ランで91−94と3点差!交互の得点。。ハートのスリー!キャップのツー〜!!で残り1分41秒では1点差に迫るウェイウェイ♡からテイタム連続7得点って‥え”ぇ〜〜!やられたー ニックスもOGやデュースで頑張ったけど追いつけず‥103−107で今日も負けたっ
コーチがずっとフィジカル足りないって言ってるけど。。次の試合こそ元気いっぱいで頑張ろう〜!
Let’s Go Knicks!!!


